2013年11月30日土曜日

センター試験の志願者数確定

2014年のセンター試験の志願者数が確定したようです。
センター試験の利用人数は、最近は私立大のみ受験生も受験するので、高校卒業(予定)生の人数が減っているにも関わらず、「現役センター志願率」は増加しているようです。

今回のセンター試験総志願者数は、 560,670人で、前年比97.80%(-12,674人:573,344人)のことです。

高校卒業予定者       :1,052,627 人
現役センター総志願者数   :   443,316 人
現役センター志願率     :       42.10 %

センター総志願者の【現役と既卒生の割合】


センター総志願者の【男女の割合】



2013年11月26日火曜日

名言

テニスプレイヤーの名言を。

ロジャー・フェデラー
チャンスが来るならば僕はそれを手に入れなければならない。次にチャンスが巡ってくるかどうかなんてわからないんだから。


クリス・エバート
人生の目標がなんであれ、その方向に歩いていけることをいつも誇りに思わなくちゃ、チャンピオンなら、心の底からチャンピオンじゃなきゃ駄目なのよ。
世界最高のコーチを雇って、すべての試合に出るチャンスを手に入れて、最高の道具を持つなんてことは誰にでもできるけど、
心がチャンピオンになっていなくちゃ チャンピオンにはなれないわ。  
反対に、何ひとつ持たないかわりに、その気持ちと勇気と根性だけでやりぬく自信があるなら、チャンピオンになれるわよ。



杉山 愛
コートの上で的確な状況判断をする秘訣は、すごく単純なのですが、普段の生活で正しい判断をすることです。




2013年11月23日土曜日

第40回若潮旗争奪

第40回若潮旗争奪中学生ソフトテニス選抜大会がフクヒルで開催されました。
今日は天気がよく、また風もなく素晴らしいソフトテニス日和でした。

開会式の様子(撮影場所が悪い)
県内男女各24の選抜中学校が参加し、団体戦が行われました。
まず、3校ずつ8つのリーグに分かれ予選リーグが実施され、その結果で各リーグの1位が決勝トーナメントへ進む方式です。

三男坊の中学校が参加したので、応援に行ってきました。

見事.....準優勝でした。

愚息的には、課題を認識できた良い機会だったと思います。
次に生かしてほしいと思います。
試合内容は、成長の跡が見られました。

■男子結果
 優勝:横芝中(山武)
準優勝:小金南(松戸)
第3位:和名ヶ谷中(松戸)
第3位:昭和学院(市川・浦安)

■女子結果
 優勝:昭和学院(市川・浦安)
準優勝:横芝中(山武)
第3位:大原(夷隅)
第3位:市川八(市川・浦安)

ドロー・結果




2013年11月17日日曜日

受験準備が本格的に

9月にセンター試験の受験料の振込み、10月に申込みをした内容の「確認はがき」が先日学校経由で届きました。来月にはセンター試験の受験票が届きます。

あとは、私立大学の願書と受験票の写真も準備しないといけませんね。
とは言え、次男坊ちゃっかり自分で願書を書店で買ってきていました。
(お金はあとから請求されましたが.....)






2013年11月16日土曜日

認定証

長男がスポーツ少年団のコーチの卵として以前、研修とテストを受けてきたのですが、本日認定証が送られてきました。

指導者制度にもとづき
「日本体育協会公認スポーツリーダー」&
「スポーツ少年団認定員」
と認定されるものということです。

まだ、学生の身分ですが、社会人になっても続けていってほしいと思います。
(就活頑張れ〜)




2013年11月13日水曜日

受験シーズン

気がつけばもう11月半ば。めっきり寒くなって冬らしくなってきました。
秋が短かったような....

受験生にとっては、あと少しで受験シーズンが始まります。
1月のセンター試験から数えても私立で1ヶ月半。国立だと2ヶ月半の受験期間があります。

現役の高校生は、この期間だけでも学力が伸びるそうです。
最後まで全力で頑張って欲しいと思います。

しかしながら受験生がこの期間モチベーションをずっと保つのは至難の技です。
そのために親のできることは限られていますが、出来る限り縁の下の力持ちとしてサポートしていきたいと考えています。

受験生のいる家庭は、子供との接し方、励ましのタイミング等色々難しいですが、親がまず無理をせず、邪魔をせず、必要なときにアドバイス・サポート出来るようにしていけたらよいですかね。

大手予備校の「マーク」及び「記述式」模試も春から数えてそれぞれ3回すべて終了し、3回目の結果を11月末まで待つまでとなりました。この結果でどこの大学を受験するか決めることになります。

一番不安なのは、受験生本人ですが親も動揺しないように務めたいと思います。




2013年11月9日土曜日

白子カップ

今日は、第20回白子カップ・ソフトテニス大会が白子町で開催されました。
朝から曇りで雨が降ったり止んだりの天気でプレイヤーも応援も大変だったと思います。


三男坊が2年生の先輩とペアを組み「中学2年生 男子の部」に出場しましたので応援に行ってきました。

小学生から大人まで各カテゴリに分かれて、熱戦が繰り広げられました。

昨年の入賞者は、こんな感じです。


今年の第20回「中学2年生 男子の部」の結果

 優勝:土佐・石毛(横芝)
準優勝:髙橋・中坂(小金南)
 3位:木鋪・松浦(小金南)
 3位:宮本・筧 (和名ヶ谷)

ベスト8
我妻・松井(和名ヶ谷)/日色・岩井(旭二)
堀越・佐々木(芝山)/小川・実川(芝山)


「中学1年生 男子の部」の結果

 優勝:金子・武田(八幡)
準優勝:
 3位:
 3位:



2013年11月8日金曜日

ソフトテニス界の2本柱

軟庭堂のHPに「ソフトテニス界の2本柱」というコラムがありました。

『技術力の向上』と『人間性の向上』どちらも重要で同時に取り組まなければならないということが書かれていました。

親離れしていく子に対して、どう接してどのように見守らなければいけないのか、きちんと考えなかればいけないなぁとつくづく思う今日この頃です。
とはいえ、既に3人目ですが。

ソフトテニスを通じて礼儀と自立を学んでくれればと思います。

また、子供は大人の事を良く観察しているので言葉でうまく伝わらなくとも親が見本となるよう自らの行動で示した方が良い場合もあります。

ついつい甘やかしてしまうのですが、気をつけなければと思います。
上の2人のお兄ちゃんのときはどうだったかな?

そうは思いつつ、程々加減が重要かなぁ。

2013年11月4日月曜日

秋季市民大会

あいにくの雨模様のなか、栗ヶ沢コートで秋季市民ソフトテニス大会が行われていました。午後からは日も射してきましたが。

長男は、市民大会参加。結果はともかく楽しくソフトテニスをやってきたようです。
次男は、今年受験生なので受験勉強で予備校へ。
三男坊は、部活。

夕方5時頃家の近くで火事が。すごい火柱が上がっていた,,,,,

家内の知り合いの隣の家で、ペット、荷物の搬出を手伝いに。







2013年11月3日日曜日

全日本クラブ選手権

昨日から白子で「全日本クラブ選手権」が開催されていますが、長男が小金原クラブCで参加しています。

愚息から何の連絡もないので、
昨日の予選結果は、「ぉまみ」さんのブログで。
http://blog.livedoor.jp/supplements2/archives/65634174.html

【男子】
小金原クラブA:予選全勝で決勝トーナメントへ
小金原クラブB:残念ながら全敗で順位リーグへ
小金原クラブC:1勝2敗で順位リーグ(3位)リーグへ

男子決勝トーナメントで、小金原クラブAは2回戦から出場。
http://blog.livedoor.jp/supplements2/archives/65634183.html
 2回戦突破
  小金原クラブA(千葉県)2-1 獨協しらさぎクラブ(兵庫県)
 3回戦敗退
  小金原クラブA(千葉県) -  兼六クラブ(石川県)

【女子】
小金原クラブは、予選で1敗したため残念ながら決勝トーナメントへは進めなかったようです。2位リーグへ。





2013年11月2日土曜日

県中学新人戦・結果(団体)

先週台風で、千葉県総合スポーツセンターテニスコート(天台)での個人戦が順延になったため自動的に団体戦は1週間延びて、本日 フクダ電子ヒルスコート(通称フクヒル)で行われました。


ここの会場は、海に近く風が強い印象があるのですが今日はほとんどなかったです。
その代わり、午後から雨が.....。天気予報は曇りだっただったような気がしましたが。

結果は、千葉県中学生ソフトテニスのHPをご覧下さい。

http://www.shochutairen.com/~softtennis/shijin.html

女子の結果に異変が。↑の結果を見ていただければすぐに分かると思います。
試合というものは何があるか分からないですね。

ということで、我が愚息の「小金南中」男子の結果です。

【決勝】
 横芝   2−1 昭和学院

【準決勝】
 横芝   2−1 小金南
 昭和学院 2−1 柏

【3位決定戦】
 小金南  2−1 柏

取りあえず、目標のベスト4に残れたのでホッとしています。

で我が愚息ペアの試合内容はというと、草野中と柏中との対戦ではヒヤヒヤの連続でした。

5ゲームマッチなので出だしが重要で、
どう主導権を握ってゲームを進める事ができるかがポイントだと思います。

いずれも3番勝負で勝敗のかかったところで出場しています。

なのに、いずれの場合も出だし1ゲーム又は2ゲームを簡単に落としてしまい
自ら自分を追い込んでいくのです。(追い込まれないと力を発揮できないのか?笑)

前者は、
0−1、1−1、1−2、2−2、ファイナル[7−3]まで持っていきやっと勝利。
後者は、
0−1、0−2、1−2、2−2、ファイナル[7−5]で逆転勝利。

まぁ、結果オーライということで。

見ている(応援している)方が疲れました。