ラベル 公認会計士 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 公認会計士 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年4月2日金曜日

公認会計士・修了考査合格発表日

今日は、修了考査の合格発表日(9:00〜)でした。

令和2年度(2020年度)修了考査の合格発表について

https://jicpa.or.jp/syuryokousa/(リンク)


次男坊が見事合格💮でした‼️

おめでとう㊗️

最短でも約5年、お疲れ様でした❗️

短答式試験・論文式試験に合格後、2年間の実務経験と3年間の実務補習を経て、修了考査に合格することで「公認会計士」の資格を取得することができます。

修了考査は、例年12月中旬に実施されます。試験科目は「監査」「会計」「税務」「経営・IT」「法規・職業倫理」の5科目。

最近は、合格率・数が下がっていますね。


修了考査合格後の公認会計士登録の手続について







2018年2月23日金曜日

初任給

💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴

今日は、次男坊の記念すべき「初任給」の日でした〜
25日は日曜日なので、金曜日の今日が振込み日ですね。

💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴💴



年明けて家族で唯一インフルにかかってしまいましたが、

就職と卒業という事で一区切りの年。
さらに次の目標に向かって頑張れ〜

「努力 x 感謝 x 素直さ」 = 夢を叶える




2018年2月1日木曜日

入社式

大多数の企業の入社式と言えば、4/1ですが、
そうでない企業もあります。

今週2月1日(木)は監査法人の入社式、
入所式とも言うらしいです。

次男坊が無事、社会人になりました。

㊗️とりあえず、おめでとう🎉


3月25日(日)が大学の卒業式ですので、正確には学生身分のまま就職です。

実際には入社式の前の1月から会社に行っていますので、
補習所の勉強と合わせて大変だったとは思います。

卒業旅行いかぬまま、就職してしまったので、
残念だろうと思いますが
まぁそんな時間もなかったので、
今度休みがもらえたら、
パァーっと旅行に行っちゃってください。

2018年1月30日火曜日

公認会計士・大学別合格者

公認会計士・大学別合格者(稲門会リンク)です。

上位4校は近年変わりませんが、
慶應、早稲田、明治、中央と今年度は、
中央と明治の順番が入れ替わりましたね。




2017年11月26日日曜日

インターネット官報

独立行政法人 国立印刷局が提供するインターネット版官報です。直近30日分の官報情報(本紙、号外、政府調達等)は全てPDFで無料で閲覧できます。


平成29年公認会計士試験の合格者が載りました。




2017年11月17日金曜日

平成29年公認会計士試験の合格発表

今日は、公認会計士試験の合格発表日。

次男坊が、大学在学中に、見事合格しました!

おめでとう〜。

㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️

公認会計士・監査審査会ウェブサイト(リンク



〈掲示〉
平成29年11月17日(金)9時~17時

〈インターネット〉
・公認会計士・監査審査会ウェブサイトに「受験番号」を掲載。
・平成29年11月17日(金) 9時(予定)

〈官報公告〉
・「受験番号」及び「氏名」を公告。
・平成29年11月22日(水)

平成29年公認会計士試験 合格者の概要

【願書提出者数】 
11,032名(昨年の10,256名から776名の増加)
短答式試験をパスした人だけが受験できます。

【合格者数】
1,231名(昨年の 1,108名から123名の増加)

【合格率】
11.2%(昨年の10.8%から0.4%の上昇)

【合格者最高年齢】 
62歳

【合格者最低年齢】 
19歳

【合格者の平均年齢】 
26.3歳

【合格者性別】
男性989名、女性242名(合格者の女性比率19.7%)

※30歳未満(20代・10代)の合格者比率77.0%
※大学(および短大)在学中の合格者38.4%








2017年8月28日月曜日

公認会計士試験

次男坊が、先週末、金・土・日の3日間、公認会計士の論文式試験を受験してきました。年に一回しか実施されないため、不測の事態に備え、会場近くのホテルを取ったので、昨日4日ぶりに帰ってきました。

試験会場(リンク)東京のawayの会場で受験
試験内容(リンク)

合格発表は、11月です。

受かりますように。


公認会計士を目指す学生の就活は、これからが本番。詳細は.....

→ 公認会計士について (「ブログde会計」へのリンク)


ガンバ〜。

一方の三男坊は、夏休みの宿題に追われています。。。

2017年6月28日水曜日

お勉強モード

公認会計士の第II回短答式試験が終わり、先週合格者が発表されましたね。


この結果で、第I回短答式試験と合わせ
8月の論文式試験を受験する人数は、
3,306人となりました。



という事で、高校も期末試験前なので、
我が家は、次男・三男とも超〜お勉強モード(?)です。


2017年1月16日月曜日

公認会計士

今日は、次男坊の公認会計士試験【平成29年度第1回短答式試験】の合格発表日でした。

結果は、、、


なんと、なんと、見事に合格 !!!
本人の努力の結果が報われて良かったです😂

🎊 ㊗️おめでとう〜 🎊




まだ先が長いですが、第1関門突破です❗️

と言うことで、

次男坊が公認会計士を目指しているので、ちょっと調べて見ました。

最短で合格するには、公認会計士や弁護士などの国家資格を取得するために通う学校つまり「専門学校」を利用するのが一般的です。 その運営主体は、学校法人や株式会社です。
または独学か通信教育というのも有りかも知れません。しかし、情報・支援・モチベーションなどを考えると、やはり専門学校を利用するのが賢明ですかね。



25歳以下で合格するパターンで多いのは以下のどちらかですかね。

①高校卒業後➡️専門学校
(高校卒業時に既に目標が定まっていれば、最年少で合格の道が開ける)
②大学在籍中に専門学校にも通う。通称「ダブルスクール
(お金もかかりますが、勉強も大変です!)

愚息は②のパターンです。今3年生ですが2年生から通っています。
大学生を相手にする専門学校は、大学キャンパスのすぐ近くにあるので通いやすいと言えるかも知れません。愚息の通っている専門学校は、日吉(慶應)と早稲田がメインの場所になります。

*******************************************
このブログの情報は下記サイトからの引用です。
Career Gargen
http://careergarden.jp/kouninkaikeishi/
All About
https://touch.allabout.co.jp/gm/gl/25115/
公認会計士 三田会
*******************************************

公認会計士への道のり




公認会計士になるには、
まず国家試験である公認会計士試験に合格する必要があります。受験資格は特に定められていませんが、その難易度は司法試験に次ぐほど高いと言われています。筆記試験では幅広い会計の知識が問われるほか、合格後も2年以上の現場経験を積むことが必要で、さらに修了考査と言われる筆記試験も受けなければなりません。その試験に合格することで、ようやく公認会計士としての業務がスタートできます。

公認会計士試験


 

短答式試験は、1年に2回(第1回:12月上旬、第2回:5月下旬)受験するチャンスがありそれに合格後、論文式試験に合格する必要があります。前者は約7割くらい、後者は約5割くらいの正解率が合格ラインだそうです。

公認会計士試験の結果データ統計
合格者数は、年々減っていますね。



以下の統計から分かるように合格者は、
20〜25才の大学生か大学卒業生が一番多いようです。
  • 出願者数・合格率の推移
  • 年代別出願者数・合格率の推移
  • 学歴別出願者数・合格率の推移
  • 職業別出願者数・合格率の推移

 

  

 

 

 

 


 

そして大学別の合格者数は?と言うと、
  • 大学別合格者数
以下のサイトに情報がありました。


トップ3は多少入れ替わりはありますが、毎年ほぼ変わらず、慶應義塾、早稲田、中央大学でした。
  • 公認会計士:過去試験結果データ・統計(合格率・合格者数) 

平成29年度の試験日程

平成28年(2016)の12月から始まりました。
最終的に論文式試験の合格が発表されるのは、2017(平成29年度)の11月です。


第1回短答式試験の出願状況は、


第1回短答式試験の試験結果データ・統計【公認会計士・監査審査会へのリンク】

公認会計士は税理士にもなれる?

実は、公認会計士の資格を取得した人は、同時に税理士としての知識や技術を持っているとみなされています。

このことによって、公認会計士は、税理士試験を受験したり税務署で働いたりする必要なく、税理士会への登録さえ行えば税理士として働くことができるのです。

公認会計士の資格を取得することは、税理士の資格を取得することでもあると考えることができます。

ただ色々な問題があるようですね。

会計士 vs 税理士

それでは、税理士の資格を取得した人も、登録さえすれば公認会計士になれるのかというとそうではありません。

その逆は出来ないようです。。。